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「英語のすぱるたチューター」

 講師とマンツーマンを組むとどうなる!?

*講師と共に洋書店Greenebooksを立ち上げ3年間共に経営した

ビジネスパートナーの感想*

こんにちは。Green e books元専務のナオです。

私は、Green e booksの立ち上げから、

この小さな洋古書店の枠を超えた空間で三年間、

貴重な時間を過ごしました。

実はシュフ ゆうことは高校からの親友なので、

彼女とはうん十年の付き合いなんですが。

*洋書店Green e books でボランティアとして働いた

元スタッフ(Y.O)の感想*

 

私の初体験は忘れもしない25歳の夏。。。

あ、海外旅行のです笑。

一般的にも遅咲きのデビューでした。

 

小さい頃から海外の映画や音楽が好きで、ずっと海外に憧れてました。

大人になってから何度か海外に行くチャンスがあったのに、不安で、かっこ悪い自分を見るのが怖くて

「休みが取れない」「お金がない」と言い訳を作ってチャンスを逃してたんです。

*洋書店Green e books でボランティアとして働いた

元スタッフ(由衣)の感想*

こんにちは。

由衣と申します。37歳、二児の母で、もうすぐ3人目が生まれます。

Green e Books の初期スタッフです。

 

ただ、本が好き、出来れば本屋さんになりたいという気持ちで、

Green e Books に足を踏み入れた私。

英語も、サッパリ話せなかったのに、アッサリ私にお店番をさせたシュフゆうこさん。

(いま考えるとすごい)

 

私は、とりあえず英語を喋らなければならないという状況をすぐに体験しました。

今までは、外国人を前にしても、他の人が話してくれるのを待っていたんです。

でも、そうはいかない。

*洋書店Green e books でボランティアとして働いた

元スタッフ(N)の感想*

私がゆうこさんに出会ったのは、

京都Green e Booksが5周年を迎えた頃でした。

最初ボランティアスタッフとしてお店のお手伝いに行くようになり、

てんちょうゆうこさんを中心に他のスタッフと皆で

たくさんの時間を過ごすようになりました。

ゆうこさんの日本人離れした感性。そんな彼女が作り出す空間。

京都なんだけど、海外にいるときの感覚。

心地よくて楽しくて、大好きな時間でした。

ゆうこさんは英語を普通にネイティブに話し、

人間は良い意味でゆるーくて、でも芯はしっかり! 

日本人にはない妙な余裕と自信。

そして時々えええー!! まじかー!?っと

びっくりすることをさらっとやっては笑かしてくれる、

とてもチャーミングな人です。

 

私がゆうこさんから学んだことはたくさんありますが、

なかでも彼女の行動力にはいつも感心させられます。

とにかくやることが早い! すぐやる! 

そして結果を出している姿を何度も見てきました。

実際、当時ゆるーい洋書のお店が

大成長したのもそのひとつだと思います。

やること”ちゃんと”やるんですよね。

そんなゆうこさんのことばにはいつも不思議なパワーがあって、

「私にも出来るんだから」からはじまり、

そして必ず新しい世界が広がります。ワクワクと勇気。

それは本物のマジックで、彼女を知れば知るほどそれがわかります。

 

日々の生活はリアルだし、

社会人になるといろいろな選択を自分でしていかないと

いけないようになります。

そのときの選択が正しいのか正しくないのか、

行ってみたり戻ってみたり。

私も本来の自分の個性だったり、

自分の行きたい方向を見失うことがたくさんありました。

今思うと、そんなセンシティブな時期に

ゆうこさんと出会ったのかもしれません。ラッキーでした。

彼女の英語脳的な姿が私をより刺激して、

今の私にたどり着いたように思います。

 

これを書いている今はカリフォルニアLAにいます。

アメリカ在住のドイツ人旦那と3歳の娘、

家族を持つようになり、

ここ数年は京都とLAを行ったり来たりの生活です。

そして、いよいよ来月からスペインでの新生活を

スタートさせることを決めました。

娘が初の幼稚園生活をすることも加わり、

プラスいろいろな新しいチャレンジが待っていると思います。

でもなんとかなるか、私が私らしかったら。

シンプルだけど、そう思っています。

初のカタルニア語生活、

かなりローカルな環境になりそうですが、

まあそういうこともあるよねー、

そんな風に思えるようになったのは、

他でもないゆうこさんの存在が大きいのです。​

彼女が教えてくれた、”ある”感覚です。

英語や海外というワードに反応する人には、

このすぱるたは英語のお勉強プラス

得るものが大きいことは間違いありません。

是非その意味を体感して頂きたいと思います。